会社概要/沿革

YH/株式会社ヨシノハード 概要

社  名 株式会社 吉野ハード
YOSHINO HARD, INC.
本社/工場 埼玉県越谷市越ヶ谷2849番地
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創  立 昭和58年(1983) 2月1日
代表取締役 吉野 寛治
資 本 金 1,000万円
従業員数 50名

YH/株式会社ヨシノハード 沿革

1960(昭和35年)

高周波焼入部門を開設。(吉野鍍金工業株式会社)

1964(昭和39年)

高周波焼入部門、日本国有鉄道認定工場になる。

1973(昭和48年)

高周波焼入れ部門にMG式焼入れ装置を設置。

1983(昭和58年)

YS技研株式会社を設立し電鋳金型の製造を開始。

イオン窒化設備を設置。

1986(昭和61年)

長尺ロッドの研磨、硬質クロムめっき設備を設置。

1987(昭和62年)

YS技研株式会社を株式会社吉野ハードに改名し、吉野電化工業株式会社の熱処理、長軸ロッド研磨、硬質クロムめっき部門を移管。

1988(昭和63年)

流動層炉を導入し窒化浸炭部門を新設。

1989(平成元年)

ユニケース炉(浸炭焼入、無酸化焼入)及びピット型ガス軟窒化炉を設置。

1995(平成7年)

ユニケース炉1基、及びピット型ガス軟窒化炉を2基増設。

1997(平成9年)

RC事業部を新設し、油圧シリンダーロッドの補修事業を開始。

1998(平成10年)

CNC円筒研削盤を設置。

2002(平成14年)

ISO 9001 2000年度版を認証取得

YDK GROUP/表面処理・熱処理・研究開発

吉野電化工業/営業内容 化成品カンパニー 電磁波シールドめっき 高剛性化付与めっき(リジテック) マグネシウム合金の化成処理(マグスイート) 装飾用プラスチックめっき 塗装 UL規格について 金属加工カンパニー 精密部分めっき(ミクロンクロム) 硬質クロムめっき/大物・長尺・特殊形状品対応 亜鉛めっき/三価クロメート処理 亜鉛合金めっき(Zn-Ni・Zn-Fe・Sn-Zn) 高機能無電解ニッケル・金めっき 複合処理 ヨシノハード/営業内容 低歪熱処理(ソフトヒズミック) 複合処理(剥れない、錆ない、硬い 高周波焼入 浸炭処理 ガス酸軟窒化、イオン窒化 シリンダーリサイクル事業 検査体制

ISO9001 JQA-QM8431

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